春を満喫

春を満喫
春を満喫
春を満喫
久しぶりに、私のパワースポットである等々力渓谷に行って来ました。

こんなに近いのについつい後回しにしてしまうことを反省。

たまにはのんびり、春の花を探しにお散歩も良いですね。

☆写真の紅葉は、等々力不動尊の近くにあり、春に赤くなり夏に緑に…そしてまた、秋に紅葉するんですよ。

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六義園・フライング!

六義園・フライング!
自慢気に親しい友人をアテンドしておきながら、うっかり昨日フライング…coldsweats02

みなさぁん、パワスポであるこちらの、紅葉mapleのライトアップは今年は22日からですよぉsign01

☆二年前のブログに載せた、的士麺の小閣楼さんは、大塚に移転していました。
昨晩は駒込のシャンティでインドカリーを頂きました。(フライングの罰で美月の奢りとなりましたcoldsweats01)

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東京タワーで恋愛成就?

Photo 大好きハートだった、東京タワーの五輪招致ライティングぴかぴか(新しい)が今宵で終了exclamation

http://www.tokyotower.co.jp/cgi-bin/reg/01_new/reg.cgi?mode=1&no=1149

でも、明けて今夜からは、2016の文字の替わりに、揺れるハートが浮かぶのですウインク Tkyotower

東京タワーには「灯りが消えたときに恋人と見ていると、結ばれる」という、ダウンライト電球の伝説があるようです。

私は未だやったことはありませんが、さて真偽は如何に・・・・exclamation & question

ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)

『東京タワーがすごい事に・・・光と音のライティングショー
「クリスマス・ライトダウンストーリー」本日12/1(土)スタート!

開催日時 12月1日(土)~12月25日(火)の期間中毎日
     20時~20時30分 1日1回実施
     【12月22日(土)~25日(火)の4日間に限り、1日3回実施(18時・20時・21時30分)】

あなたは東京タワーの「ライトダウン伝説」をご存知ですか?

『午前0時、東京タワーのライトアップが消える瞬間を一緒に見つめたカップルは永遠の幸せを手に入れる・・・』
毎晩0時になると、たくさんのカップルが東京タワーの足元に集まり、東京タワーを見上げています。

今年で3回目を迎える「クリスマス・ライトダウンストーリー」
12月、東京タワーでは毎晩8時にライトダウンを行います。
ぜひその瞬間を大切な人とご一緒に、タワーの真下からご覧下さい。
そして今年は、話題沸騰となった昨年よりも、更にパワーアップして冬の東京タワーを演出します。

いつもより早くタワーの灯りが消えた瞬間に始まる、30分間限定の壮大な音とヒカリのライティング・ショー。
大展望台に浮かび上がるハートマークや、地上に繋がるフラッシュライトが
クリスマスソングに合わせ特別仕様で輝きます。

BGMをプロデュースするのは、実力派4MCヒップホップグループ「エイジアエンジニア」
今年の冬は東京タワーの「ライトダウン伝説」を大切なあの人と体感して下さい!』 Photo_2

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愛宕神社 夏越の神事

 
Photo_127 Atago_jinja_1港区の愛宕神社は今日明日は千日参り。

今年も千日分のご利益を頂きに、皆様の思いを肩に、出世の石段を登り、茅野輪を潜って参拝してきました。

Atagohagaki

内の御はがきの差出人は権禰宜さんとお顔見知りの、港区の愛宕神社さん。

氏子である森ビルの社長の御家族Tさん(クライアントで同級生)のご縁です。

6月23日、24日両日に参拝すれば、1000日分の御利益があるというのです。

この日、愛宕神社境内では「ほおずき」を販売しています。

この「ほおずき」万能薬として明和の時代(1764~1771年)から売られていたそうです。

「ほおずき市」といったらお江戸では浅草寺が有名ですが、おおもとはこの愛宕神社で発生、浅草寺はそれに続いたかたちなのでしょうか。


鈴なりを意味するほおずきは、実の沢山あるものを選んで頂き、お祓いして頂きました。

こちらは水色の鳥居がパワースポット!

改修時は森ビルさんにお願いして、鳥居を動かさないようにして頂きました。

火と水の神が混在している神社って実は珍しいのです。

流れる滝の中の岩は、自分のコンディションにより、全く違うものに見えるから不思議です。

行かれる方は、是非、池の中の鳥居の前に立ってみてくださいね。

http://www.atago-jinja.com/index.htm

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六義園 @昼

_11   昼間ゆっくりの本日。 友人の裕美ちゃんと、昼の六義園に初めて行って来ました。

なんと三つ子ちゃんのママで、お子さんたちが学校にいる数時間のうちしか息つく間もない裕美ちゃん。 

Photo_61 もう直ぐ結婚記念日とかで、上品な和菓子とお抹茶を頂きながら、パパとのデートにもいいかも! 何て照れながら話していました。

_7__1 土曜日のライトアップ時に出向いたばかりでしたが、紅葉はもっと色つき、今夜の満月との競演も見たいと、つい足が動かなくなる美しさです。

__1 水辺に紅葉のはらはらと落ちる姿も又趣があり、この時ばかりは嫌なことも考え事もスルー! 本当に日本人でよかったと実感しました。

Photo_59

ところで、例年紅葉の時期がずれ込んできていると思いませんか?

昔は文化の日の辺りに紅葉狩りを楽しんだ覚えがあります。

今日も、今年一番の冷え込みとはいえ、数年前よりまだまだ暖かい気がします。

都内とは信じられない広さと雅な日本庭園。 今度は雪の積もった時にも出向いてみたいと思います。

追記

Photo_60 染井門近くの「小閣楼」の的士麺(タクシー麺)・・・上海のタクシーの運転手さんが仕事の合間に頂く、具にしっかり味の付いた水餃子入りの塩味の麺です。

念願かなって今日は頂いてきました。 美味しかったです。

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ライトアップ六義園

Photo_57 一年ぶりにようやくライトアップされた六義園に行ってきました。

今日は11月半ばの気温だそうで、背中のカイロも要らないくらいでした。

庭園内はまるで京都のよう。。。 マイナスイオンいっぱいの庭園で森林浴しながらの、お抹茶と和菓子は格別美味しく頂きました。

Photo_58 12番目の月も都内とは思えない程鮮やかで、携帯カメラで何とかここに載せたくて頑張ってみましたが、イマイチ!  

高性能のデジカメを自分用のクリスマスプレゼントに購入しなくてはならないかも。。。汗

秋の紅葉の香りは、何かと頭を悩ますことが多い、この頃の気持ちのささくれを、穏やかにしてくれました。

例年よりも人手が多く、とっても若い恋人たちの姿も目立ち、お茶屋さんも増えていました。

ライトアップは13日まで延長されたようですし、昼から夕暮れにかけて、又、行ってみようと思っています。

http://junko55.web.infoseek.co.jp/04teien/0311rikugien.htm

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六義園

ろくぎえんと書いて、りくぎえんと読みます。

ここは個人的に大変懐かしい場所。 過去世に御縁があったように感じます。

本日より庭園のライトアップが始まります。(今夜行ってきま~す。)

ここのもみじは、なんとなく都内では朱色が濃く感じます。

世田谷エリアよりも寒いのかも知れませんね。

都の所有する庭園で、徳川5代将軍・綱吉の側用人・柳沢吉保の下屋敷にと、綱吉が譲り渡したもの。

平坦だった当地に丘をつくり、池を掘りあげ、の完全なる人口庭園で、現在に至っても当初の美しさがそのまま残されています。

都内を代表する日本庭園として国内外問わずに観光客も多いです。

六義園の名の由来は、中国の『詩経』に分類されている詩の分類法を和歌に適用させた紀貫之の『古今和歌集』の序文にかかれている「六義」(むくさ)に因むそうです。

当初は、六義園と書いて「むくさのその」とも呼ばれていました。

ロマンを追求した柳沢吉保は、この『古今和歌集』に出てくる和歌を庭園で再現しようとしたようです。(姉歯元建築士に聞かせたいものですね。)

この庭園は、完成当時は、泉鏡花の原作を坂東玉三郎さんが映画化した「外科室」でおなじみの小石川後楽園と並び、都内二大庭園と称され、綱吉も大変好んでしばしば訪れていたようです。

その後、代々柳沢家の別荘として使用される程度で徐々に人の目に触れることは少なくなりましたが、明治期に岩崎弥太郎(三菱の創業者)が購入、1938年に後に東京市(現:東京都)に寄贈され、一般にも公開されるようになりました。

ツツジの花の美しさでも大変知られているようですよ。

是非出向かれて「和」の秋を楽しんでください。

http://www.tokyo-park.or.jp/park/format/index031.html

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神楽坂毘沙門天

Photo_51 母と、山の手七福神の「神楽坂毘沙門天」様に参拝。

御朱印を頂いて参りました。

このエリアにお邪魔することはあっても、初めての参拝です。

入り口は狛犬ならぬ 「虎」 !  

Photo_47 しかも 「阿吽」 ではなく、どちらも口が開いていることにいち早く母が気が付き、興味津々の様子!(今度調べておきますね。)

毘沙門様は強面タイプが大変多いのですが、こちらはどこと無く柔和な感じです。

Photo_54 待望の毘沙門天ほぼ向かいの、お煎餅やさん福屋さんの 「勘三郎煎餅」 も購入!

中村勘三郎さんの特別オーダーしていたお煎餅を商品化したものです。

生醤油の香りも香ばしく、リピーターになりそうです。

 厚生年金病院近くに 「筑土八幡神社」 を発見。 御朱印代は不要とのお心遣いに感激し、再度本殿参拝。

ふと入った大阪の鳥料理屋さんのお食事も美味しく頂き、雨上がりの幸せな午後でした。

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箱根九頭龍神社・月次祭レポ

 5時起きして、箱根九頭龍神社・月次祭(つきなみさい)に参列してきました。

 ここは箱根神社の末社 箱根権現を建立した芦ノ湖の萬巻上人の九頭龍の伝説の場所です。

この芦ノ湖のほとりの本宮には、聖地だけに、月に一度、13日のみの拝礼しか一般者は許されません。

元箱根港発、9時30分の二階建ての参拝専用船で、富士山を有難く拝見しながら、約20分かけて向かうのが、近隣ホテル宿泊者以外の通例です。

商売繁盛、金運守護、縁結び、など何しろ九つの頭ですから、あらゆる心願成就に御力を貸してくれます。

Photo_37  元箱根港にて船の往復の専用チケットを購入。   この地に因んで通行手形になっています。

同時に初穂料を納める封筒と、龍神様のお供物を頂きます。

この時点で乗船一時間前なのですが、江原さんや、女性誌などで紹介された為か100人を超える人が並んでいました。  

大半は未婚と思われる「出逢い」「恋愛成就」を望む女性です。 携帯のストラップやバックに付いたローズクオーツのアクセサリーがそれを物語っています。

 この箱根の地は、豊かで、優しく、穏やかなエネルギーが流れています。

船からは加えて芦ノ湖のアルファー波も感じ、大変清々しく、青い空に半分雪化粧した富士山と、紅葉の箱根のお山、言葉を失う美しさと気持ちの良さで、甲板にいても寒さは気になりませんでした。

 桟橋につくと本宮まではほぼ5分くらいでしょうか?  色付いたもみじも見ずに皆さん一心不乱に進んで行きます。

 Photo_38 思ったより新しく、小さな社殿を囲み神事開始、祓詞の中盤から苦しく咳がこみ上げてきて、喉の奥から確実に何かが出て行く感じ。 

 祝詞が始まると体調はおちつき、波音と同時に湖底から何やら「ぼーん」という、くぐもった音が聞こえてきます。

全員の名前、心願を読み上げて頂き、代表者が御玉串を奉納するまでほぼ一時間。

11月とはいえ、東京の気温とは比較にならない寒さですが、皆さん身じろぎもしません。

その後ようやく各自が本宮に参拝出来るのです。

Photo_39 本宮にはほぼ三列で参拝。 一人ひとりの心願の深さからか、心なしか時間は長めに手を合わせている様に感じます。

次に向かいの林の中の弁財天社の神事です。

 金運をお願いしたい方、芸能、芸術面での発展を望みたい方はこの弁才天様は必須です。

当然、ここも長蛇の列、私は神社の木には「御神木」に限らず、必ず手を触れるのですが、列の後ろの方からはそれが伝染。 

擦ったり話しかけたり、幹に抱きつき、頬ずりするおば様まで登場してしまいました。 笑

 両社参拝ののち、船に乗る前に頂いた御供を湖に撒きます。

この時点でも皆さん真剣に長いこと手を合わせていらっしゃるのですが、確実に先の約束をしてもらえたようで不思議と不安が無く、心願よりも 「ありがとう」 の言葉が自然と出ました。

同行者はヒーラーではなく、全く普通の方なのですが、同意見の様子。

実際、距離感、寒さ、所要時間を考えると、もう立派な禊ですものね。

 余談ですが、知り合いのスピリチュアル関連の方々が何人かいらしていました。

私の手相人相の師にも数年ぶりにお目にかかり 「来月はもっと混雑しそう」 とお伺いしました。

まさにここでも「呼ばれた」感一杯でした。

 ヒーリング効果と、確実な運気のアップを望むのでしたら、一度は参加してみるべきだと思います。

   ※その後・・・(11・14 21:30現在)心願経過報告! 

 翌日から明らかに変化の兆しあり。 恋愛の心願ではなく、仕事に願いを定めてみたのですが、即効性、手ごたえはありますよ!

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九頭龍神社月次祭

九頭龍神社月次祭に行ってきます。

箱根神社の中の分祀はお水取りに良く参りますが、ここは初めてお伺いします。

六本木の社長さん方総勢5名で6時出発! 

ゴルフより早いじゃネーか!とブーイングも何のその!張り切って行って参ります。

後ほどこちらで報告致しますね。

美月

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建長寺

 20060626 ここは日本で最初の禅寺です。

精進料理の代表格、けんちん汁はここが発祥。

 3年前のサザンのライブが行われたことでも有名ですね。

早くも門前から、禅寺だけに厳格な上司や父親に叱られているかのような、父性な独特の気を感じ、思わず襟を正します。

写真は庭園と得月楼。  本堂参拝のあと、ここで瞑想し、鎌倉山と空を眺めるのをお薦めします。

昨年の誕生日にもふらっと出かけたところ、パキスタンからの釈迦苦行像の寄贈の式典の最中で、「もっとストイックに生きろ!」とお叱りを受けている感があり涙が溢れました。

願いが誠実で真摯なものであればあるほど、「がむしゃらに努力していたこと」限定で叶えて下さいます。

もうじき鎌倉も紅葉狩りの時期。

来年に向けての気持ちの整理の場としてもお薦めです。

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愛宕神社

本日は以前紹介したパワスポ、駒沢公園に、とあるイベントで一日おりました。

直前までの雨も、いつもながら天照様が味方してくださって暑いくらいの晴天!

露を含んだ木々の緑も大変美しかったです。

それと同様によく行くパワスポの愛宕神社を御紹介します。

Atago_jinja ここは本当に大都会の真ん中にある小高い山の頂上の神社。

ジャンプした珍しく、可愛い稲荷たちは勿論、出世の石段手折りのが有名ですが、それは又今度お話しするとして、本題に!

ここでは火の神、水の神が一緒に祭られており、池の中の水色の鳥居がポイント。

この奥の岩に水の神がおられ、滝の流れや角度、光により、その岩はときに観音様、ときに鬼子母神など、全く別のものに見えてきます。

この鳥居の前に立つと、デトックス作用と、新たなエネルギーを頂いている実感があります。

ピリピリ感や、逆に眠さを感じる方もいるでしよう。

この神社は数年前より伺っており、今では次女の権禰宜(ごんねぎ)さんとは仲良くお話しをさせて頂く間柄になりました。

平成15年にこの鳥居のある池の改修工事がおこなわれ、何とか位置を動かさないで欲しいとお願い致しました。

同様のリクエストが、様々なヒーラーさんからもあったようです。

http://www.atago-jinja.com/index.htm

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松尾大社

http://www1.neweb.ne.jp/wa/matsuo/

Photo_10 ここは初めて訪れました。

中に入ってビックリ、本当に広いですし、私が京都で必ず参拝する「下鴨神社」同様に京都最古の神社と言われており、且つ「上賀茂神社」と合わせ、三社は非常にご縁が深いようです。 →呼ばれた、かな?

Photo_9 松尾造りともいわれる、オリジナルラインの本殿の屋根のなだらかさ、荘厳さにも息を呑みますが、核心は霊亀の滝(レイキのたき)にある様に思えます。

小さい滝ながら、枯れることなく、この場所の温度を涼しく変えてしまう力があり、背後の山と右側の庭園の「神」を表わすという岩との調和が見事!

邪気邪念を洗い流してくれるようです。

Matuo このすぐ近くの亀の井の亀の口から流れる水は、延命、リベンジ運あり!

酒造家が用いることでも有名で、映画「蔵」でも、新潟県の設定ながら、この神社はロケ地に使われました。

口当たりもよく、松尾山のパワーもいっぱい!都内からですと西の吉方位のお水取りにお奨めします。

今日は七五三キッズがいっぱい☆  パワフルな境内の様子に、心なしか亀も微笑んでいるかのようでした。

*因みにうちの父,祖父共に、亀の付く名前。 ご縁を感じます。

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糺の森

20061016 世界遺産・下鴨神社(賀茂御祖神社)の敷地の一部がこの糺の森です。

源氏物語など様々なお話や、お芝居にも登場します。

約12万4千平方メートル、東京ドームの約3倍の広さで、ケヤキ、ムク、などを中心に、約40種類、樹齢平均400年以上のがっしり太い樹木たちが600本以上生い茂っています。

四季折々の色を見せてくれる森の中で、御手洗川などの小川の流れと、風に揺れる木々たちと共に、母性的で、クリアで、清々しい気を感じてください。

木々の合間からお日様をみているうち「自分の悩みなんて、たいしたことがないんだ。」

と素直に思える空間です。

因みに私は、京都参拝時は朝一でこちらに参ります。Photo_21

そして、日々の反省と瞑想の時間となるのですが、出会いは本当に偶然・・・いえ偶然を装った必然だったのでしょう。

10年以上前、違うお仕事で大阪迄出向いた時に、フラッと京都に出向き、駅前で一番早く出そうなバスに乗り、どこかに参拝して帰ろうと決め、出会ったのがこの神社です。

でも、きっとご縁の深い神社故に、導かれたのでしょう。。。

以来、穏やかな感情でいられなくなりそうな時には助けて頂いています。

しかしながら、最近はワンちゃんとご一緒にお越しになる御近所さんたちが多いのですが、お散歩時の落し物が大変多く、残念に思っています。

一人がけに丁度いい、古いテーブルクロスでコーティングした切り株があり、先日も座ろうと黄色い汚れを拭くと、何と、犬のおしっこ! 樹液かとばかり思ってました。

その木はきっと私の手で綺麗にして貰いたかったのでしょうね。。。。

Photo_22 下鴨本通りのお茶やさんの、御手洗団子は厄除け、健康運に必須です。

勿論そのお隣の鬼子母神さまに参拝してから頂いてくださいね!

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神田明神

神田明神

こちらは都内でも指折りのパワスポ! お薦めですので画像は大きいです。

平将門公を三の宮に祭っており、入り口左側には像があります。

 一度でも行った方はお分りかと思いますが、まさに生きているかの様! 様々な纏わる伝説があり、恐いように思われる方も多いと思いますが、ご自分にも厳しい方だったので、努力されている方には応援、そうでない方には厳しい神です。

 とにかくその時点から、まるで先生に立たされるみたいに、シャキッとさせられます。

核心は獅子の滝にありです。 私は暫くここで立ち止まっています。

鳥居を潜ってすぐに美味しい甘酒やさんやお蕎麦屋さんもあり、又何といってもこちらはお化粧室が綺麗。 本殿横の、お土産屋さんにあります。

願い事は、明確に! 達成する日時もお願いした上でお約束をとりつけてみては?

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パワスポ巡り☆

  Photo_5Wadakura

  比較的私は、午前は時間が空くことが多く、お天気のいい日はその日の吉方位のパワースポットに出かけます。

都心ではなんと言っても皇居なのですが、私は日比谷駅で降り、日比谷公園→二重橋→和田倉噴水公園のルートがお気に入り。

皇居周辺では一番いいエネルギーが出ているようです。

『氣』は左腕から入ってきますから、なるべく左手は空け、大木や水に触れるようにしておきます。

李家幽竹先生は「S字歩行」も勧められていますが、先ずは忙しくても、だるくても、何よりもその地に行くことが大事! そして最低でも、そのエリアには30分は居てください。

そして、その場にいる時は、リラックスし、悪口、愚痴、妬み、恨み・・・などのマイナスの感情は排除し、思考はポジティブなことだけにします。

瞑想などや成功した姿をイメージトレーニングするのもいいでしょう。

慣れてくると、パワースポットや神社、チャペルなどは各々気の流れが違うことも感じられますよ。

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駒沢公園

私はこの近くが住まい。

歩くには少々時間がかかりますが、いい運動になります。

ここも都内ではなかなかのパワースポットです。

季節の花と大きな木々に見守られながら、Photo_1 体力、気力回復を実感できます。

だるだるの日はよく出没しています。

 mission1017の夕方も、私はここにいますよ。

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